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October 30, 2026

Original Series オリジナルシリーズ 19

All OC Story Volumes オリキャラストーリー全巻: https://www.patreon.com/collection/143505


日本語訳:

1:

佐藤: 「あ、龍成さん、ちょうどいいところに来ましたね。さあ、座ってください」

龍成: 「すみません、佐藤さん… 少し迷ってしまって」

龍成: 「くそ… もっと注意しなきゃ… 会議に遅刻しそうだった…」

佐藤: 「ゆずるさん、資料の説明をお願いします」

ゆずる: 「はい、もちろんです佐藤さん!」

ゆずる: 「今期のデータから分かるように…」

龍成: 「ん…? さっきの女の子じゃないか?」

龍成: 「アミキと話してたやつ…」


2:

ゆずる: 「これらの予測に基づくと…」

ゆずる: 「来期はこのようになると想定できます…」

ゆずる: 「では次に、売上目標について…」

龍成: 「ふむ… なかなか…『いい』感じだな」


3:

ゆずる: 「これらの目標であれば、達成できるはずです…」

龍成: 「もしかしたら… 『コレクション』に加えられるかもな」

龍成: 「アミキは思ったより使えそうだ…」


4:

「会議の後」

龍成: 「あ、行っちゃった…」

龍成: 「よし… 自己紹介する時だ…」

龍成: 「ゆずるさんですよね?」

ゆずる: 「ん?!」


5:

ゆずる: 「あ! 龍成さん! よろしくお願いします!」

龍成: 「こちらこそ、ゆずるさん!」

龍成: 「さっきのプレゼン、すごく良かったですよ!」

ゆずる: 「ありがとうございます、龍成さん!」

ゆずる: 「うちとお取引いただけるのは嬉しいです!」

龍成: 「さっきアミキさんと話してましたよね。お知り合いなんですか?」

ゆずる: 「はい! 高校からの友達なんです!」

龍成: 「わあ、長いですね!」

龍成: 「このプロジェクトを通じて、最近知り合ったばかりなんです」


6:

龍成: 「じゃあ、あんまり長くはしません。忙しいでしょうから」

龍成: 「俺もまだ用事があるので」

ゆずる: 「あ、大丈夫ですよ! お会いできて嬉しかったです、龍成さん!」

ゆずる: 「また近いうちにお会いできるといいですね!」

龍成: 「また会えるに決まってるだろ…」

龍成: 「よし… これから“用事”を片付けに行かないとな」


7:

「その頃…」

アミキ: 「んっ… んぐうっ…」

アミキ: 「んっ… んんっ…」

アミキ: 「ダメ… またイっちゃう…!」


8:

アミキ: 「イッくうううううううっ~!」

アミキ: 「んぐううっ…!」

アミキ: 「んっ… んんっ…」


9:

アミキ: 「声出せない… この姿で見つかったら…」

アミキ: 「んっ… んぐうっ…」

アミキ: 「ん?! 誰か来る!」

アミキ: 「入ってくる…!」

アミキ: 「この姿のまま… 見られる…」

アミキ: 「でも… なんで急に体が熱く…」

アミキ: 「体が… 待ってるみたい…」


10:

アミキ: 「んっ… んんっ…」

アミキ: 「絶対… 犯される…!」

アミキ: 「あっ… あぁぁぁんっ!」

アミキ: 「んぐっ…!」


11:

アミキ: 「なんで体が… 犯されたがってるみたい…?」

アミキ: 「あぁぁぁんっ!!!」

アミキ: 「待って… このチンポ… なんでこんなに馴染みがあるの…?」


12:

アミキ: 「あぁぁっ! やっぱり…!」

アミキ: 「ご主人様のチンポだ…!!!」


13:

龍成: 「ずいぶん待たせたな、この変態」

アミキ: 「あぁぁんっ!ご主人様のチンポ!! 奥まで… この淫乱まんこにっ!!」

アミキ: 「このメス奴隷を罰してくださいっ!!!」

アミキ: 「あっ!いい! ご主人様!! この変態まんこを犯してくださいっ!!!」

アミキ: 「あっ!」

アミキ: 「もっと深くっ!!!」

アミキ: 「もっと激しくっ!!!」


14:

龍成: 「精液が欲しいなら、ちゃんとおねだりしろよ」

アミキ: 「はい~! ご主人様!」

アミキ: 「ご主人様!! このメス奴隷の淫乱まんこに、熱くてドロドロの精液を出してくださいっ~!!!!」


15:

龍成: 「ほらよ。おねだり通りに出してやったぜ。ちゃんと味わえよ!」

アミキ: 「イッくうううううううっ~!!!」


16:

アミキ: 「あっ~ ご主人様の熱くてドロドロの精液っ…!」

アミキ: 「たくさん出てる… 溢れてるっ…!」

アミキ: 「ありがとうございますご主人様~ 今日もこの淫乱まんこを使ってくれて~」


17:

龍成: 「よし… じゃあ、もう帰るぜ」

龍成: 「またすぐ会えるからな」

アミキ: 「あっ… ありがとうございます… ご主人様…」

Comments (1)

越
越後浪人 · October 31, 2026

ゆずるさんは緑の目だったように記憶します。 デレマスのしぶりんと目付きや髪型で見分ける必要のある分、覚えていますよ。