Original Series オリジナルシリーズ 19
All OC Story Volumes オリキャラストーリー全巻: https://www.patreon.com/collection/143505
日本語訳:
1:
佐藤: 「あ、龍成さん、ちょうどいいところに来ましたね。さあ、座ってください」
龍成: 「すみません、佐藤さん… 少し迷ってしまって」
龍成: 「くそ… もっと注意しなきゃ… 会議に遅刻しそうだった…」
佐藤: 「ゆずるさん、資料の説明をお願いします」
ゆずる: 「はい、もちろんです佐藤さん!」
ゆずる: 「今期のデータから分かるように…」
龍成: 「ん…? さっきの女の子じゃないか?」
龍成: 「アミキと話してたやつ…」
2:
ゆずる: 「これらの予測に基づくと…」
ゆずる: 「来期はこのようになると想定できます…」
ゆずる: 「では次に、売上目標について…」
龍成: 「ふむ… なかなか…『いい』感じだな」
3:
ゆずる: 「これらの目標であれば、達成できるはずです…」
龍成: 「もしかしたら… 『コレクション』に加えられるかもな」
龍成: 「アミキは思ったより使えそうだ…」
4:
「会議の後」
龍成: 「あ、行っちゃった…」
龍成: 「よし… 自己紹介する時だ…」
龍成: 「ゆずるさんですよね?」
ゆずる: 「ん?!」
5:
ゆずる: 「あ! 龍成さん! よろしくお願いします!」
龍成: 「こちらこそ、ゆずるさん!」
龍成: 「さっきのプレゼン、すごく良かったですよ!」
ゆずる: 「ありがとうございます、龍成さん!」
ゆずる: 「うちとお取引いただけるのは嬉しいです!」
龍成: 「さっきアミキさんと話してましたよね。お知り合いなんですか?」
ゆずる: 「はい! 高校からの友達なんです!」
龍成: 「わあ、長いですね!」
龍成: 「このプロジェクトを通じて、最近知り合ったばかりなんです」
6:
龍成: 「じゃあ、あんまり長くはしません。忙しいでしょうから」
龍成: 「俺もまだ用事があるので」
ゆずる: 「あ、大丈夫ですよ! お会いできて嬉しかったです、龍成さん!」
ゆずる: 「また近いうちにお会いできるといいですね!」
龍成: 「また会えるに決まってるだろ…」
龍成: 「よし… これから“用事”を片付けに行かないとな」
7:
「その頃…」
アミキ: 「んっ… んぐうっ…」
アミキ: 「んっ… んんっ…」
アミキ: 「ダメ… またイっちゃう…!」
8:
アミキ: 「イッくうううううううっ~!」
アミキ: 「んぐううっ…!」
アミキ: 「んっ… んんっ…」
9:
アミキ: 「声出せない… この姿で見つかったら…」
アミキ: 「んっ… んぐうっ…」
アミキ: 「ん?! 誰か来る!」
アミキ: 「入ってくる…!」
アミキ: 「この姿のまま… 見られる…」
アミキ: 「でも… なんで急に体が熱く…」
アミキ: 「体が… 待ってるみたい…」
10:
アミキ: 「んっ… んんっ…」
アミキ: 「絶対… 犯される…!」
アミキ: 「あっ… あぁぁぁんっ!」
アミキ: 「んぐっ…!」
11:
アミキ: 「なんで体が… 犯されたがってるみたい…?」
アミキ: 「あぁぁぁんっ!!!」
アミキ: 「待って… このチンポ… なんでこんなに馴染みがあるの…?」
12:
アミキ: 「あぁぁっ! やっぱり…!」
アミキ: 「ご主人様のチンポだ…!!!」
13:
龍成: 「ずいぶん待たせたな、この変態」
アミキ: 「あぁぁんっ!ご主人様のチンポ!! 奥まで… この淫乱まんこにっ!!」
アミキ: 「このメス奴隷を罰してくださいっ!!!」
アミキ: 「あっ!いい! ご主人様!! この変態まんこを犯してくださいっ!!!」
アミキ: 「あっ!」
アミキ: 「もっと深くっ!!!」
アミキ: 「もっと激しくっ!!!」
14:
龍成: 「精液が欲しいなら、ちゃんとおねだりしろよ」
アミキ: 「はい~! ご主人様!」
アミキ: 「ご主人様!! このメス奴隷の淫乱まんこに、熱くてドロドロの精液を出してくださいっ~!!!!」
15:
龍成: 「ほらよ。おねだり通りに出してやったぜ。ちゃんと味わえよ!」
アミキ: 「イッくうううううううっ~!!!」
16:
アミキ: 「あっ~ ご主人様の熱くてドロドロの精液っ…!」
アミキ: 「たくさん出てる… 溢れてるっ…!」
アミキ: 「ありがとうございますご主人様~ 今日もこの淫乱まんこを使ってくれて~」
17:
龍成: 「よし… じゃあ、もう帰るぜ」
龍成: 「またすぐ会えるからな」
アミキ: 「あっ… ありがとうございます… ご主人様…」
Comments (1)
ゆずるさんは緑の目だったように記憶します。 デレマスのしぶりんと目付きや髪型で見分ける必要のある分、覚えていますよ。
